目黒に住み子供は学童保育へ

義両親が目黒に住んでおり、二世帯住宅を建ててもらえる事になりました。そして引っ越しをしたのですが、ローン返済の為共働きになるので、子供たちは転校先で学童保育に入ってもらう事になりました。子供たちは転校だけでも友達ができるか不安があったみたいなので、学童保育も慣れてくれるか親としても心配していました。しかし色んな年の友達ができる事によって、学校とは又違った楽しさがあるみたいで、すぐに慣れたと言われました。それを聞いて安心し、より仕事を頑張れる気がしました。先生たちが勉強を教えてくれたり、色んな話をしてくれるみたいで、過ごしやすそうです。月謝はおやつ付きで7000円ととても安いです。それもおいしそうな子供が喜びそうな物ばかりなので、子供たちは毎日楽しみにしているそうです。又時々イベントをしているそうで、色んな物を作って帰ってきます。

目黒に引っ越し子供は学童保育を

主人から5年ほど目黒に転勤になると言われ、単身赴任にするか一家で引っ越しをするかを家族で話し合いました。すると主人から出来れば一家で引っ越しをしたいと言われ、金銭的にもその方が楽だと思ったので、目黒に引っ越しが決まりました。小学生の子供は転校になるので、不安もあったみたいですが、納得してくれたので、転校手続きをし、又パートをしたいと思っていたので、学童保育に通わせる事にしました。月謝は1万円でおやつが毎日出ます。転校初日に学童保育にはすぐに慣れた様で、とても楽しそうにその日にあった色んな出来事を話してくれました。担当の先生は2人いているそうで、保育士経験があるとても子供好きな先生という印象があるので、安心しています。小学校4年生まで見てもらえるので、よかったなと思っています。安心した事で仕事も頑張れそうです。

タイプも様々、目黒区の学童保育

学童保育は、ご両親のお仕事、またはご病気、就学などの理由により、小学生の児童を保護者に変わり、預かっていただける施設です。現在の学童保育は、一昔前と比べると色々な種類、タイプの保育施設が増えてきました。目黒区にも様々なタイプの施設があります。特長としては、施設の受け入れ対象年齢が小学校の低学年程度(1?3年生)といったタイプが多く見られます。そして、学校から施設、そしてご自宅までの送迎が含まれているタイプは保護者の方にはとても便利です。また、時間延長も夜の10時まで可能、書道、そろばん、さらに学習コースを備えている施設、近年の国際化教育を考えて、英語の授業のクラスが含まれているなど、保護者の方には嬉しい内容の保育施設が幅広く揃っているのが目に付きます。保護者の方にとって、さらにお子様にとっても嬉しいことです。